おそろしくねっし 



784 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/07 22:05
俺が小3の時の事、近所のグランドで素振りをしてたら、おじさんが近づいてきて
ティーバッティングとかいろいろ付き合ってくれた。 なんか野球が好きみたいで
俺もその知らないおじさんに好感度。

で練習して疲れたからちょっと休んでいけと言われるままに、おじさんの車に乗った。
マンションに着くと着替えさせられて、一緒に風呂に入った。
なんか、身体の隅々まで洗われてすごくくすぐったかったけど、優しいおじさんだと思った。

で、気がつくと外は暗くなっていて、今日はもう遅いから泊まっていきなさいと言う。
お母さんには連絡してあるからと言われたんで、俺は安心して泊まることにした。


785 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/07 22:14
夕ご飯はおじさんが作ってくれたんだけど、何故かその辺から記憶がほとんど無い。
最後は、おじさんと一緒に布団で寝たような気がするんだが、気がつくと俺は車に乗せられていて
近所のグランドでおじさんと別れた。

帰ってみると、何故か俺の家の前にパトカーが止まっていて、俺はそのまま警察に連行された。
パトカーに乗れてちょっと嬉しかったけど、帰ったらめちゃくちゃ怒られた。


787 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/07 22:45
>>784
記憶がない間に肛門に激痛が走ったなんてことは
なかったか?

790 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/08 01:13
やはり一番恐ろしいのは生きてる人間なのか。

791 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/08 02:07
>>784-785
おっさんは捕まらなかったのか?


793 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/08 02:37
>>790
もう聞き飽きたよ、その文句
一番おそろしいっていうほどおそろしくねっし

794 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/07/08 05:15
おそろしくねっし 

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